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産能大式記号(1) 産能大式記号例 新しい帳票を用意する フロー図において、不動産担保ローン 記入されたことがない新規に用意される先物取引 帳票の準備に場合に用いられる。『P』はPrepareの頭文字。 記入・押印する 帳票に記入・押印・脱毛 印字など記録する場合に用いられる。書込み内容を側に記載する。『Fill in』の頭文字。 図示の省略 ゴルフ会員権 帳票の動きを示す直線の前や後ろに用いる。「投資信託 データ復旧 手続きが前又は後にあるが、図示を省略している」の意。『Extend』の頭文字 集める 2枚以上の帳票を集め次作業を行う場合に用いる。 仕分け・分類する 2枚以上の帳票を仕分け・分類する場合に用いる。 二つ以上の部・課・係に分ける 2枚以上の帳票を部・課・係などの医師 募集、医師 求人、医師 転職 組織区分線を越して他の部署に帳票を仕分分配する場合に用いる。 会議・面談・電話 口頭での情報伝達の場合に用いる。 ○は『口(くち)』の意 一時保管の帳票を取り出す 一時保管されている帳票を取り出す場合に用いる。 承認・受領印を押す ある事項に対する決裁権限者から、承認され受領印をもらう場合に用いる。 参照・検索 ディスプレイなどでデーターの参照・防犯カメラ・監視カメラ 検索をする場合に用いる。『Reference』の頭文字。 キーイン パソコンなどにキー入力する場合に用いる。『Key in』の頭文字。 プリントアウト 入出力機で作成されたエステスクール・エステティシャン ドキュメントを取り出す場合に用いる。『Print Out』の頭文字。 ファックス ファックスを使用する場合に用いる。 コピー コピー機を使用する場合に用いる。 オフコン オフィスコンピューターを使用する場合に用いる。 パソコン パーソナルコンピューターを使用する場合に用いる。 通信 データを通信線を通じて伝達する場合に用いる。ただし、電話やファックスは、点線を用いる。 マシン使用 各種機械を使用する場合に、上記したように×××に各名称を記載し使用する。 ○は作業を表す基本形 作業の意味をもち、上記したように様々な組み合わせでにより各々の意味を持たせる。 産能大式記号(2) 産能大式記号例 郵送 郵便により書類などを運搬する場合に用いる。 運ぶ 各組織区分において各自で運ぶ場合に用いる。『Personal』の頭文字。 受取る 自組織区分以外から帳票を受取る場合に用いる。書類が渡された場合最初に使用される。 一時保管 帳票などを一時的にバインダーやファイルに綴じ込み保管する場合に用いる。 破棄する 帳票・資料などで使用済み後、保管せず廃棄する場合に用いる。 内容の検査 『質』の検査を意味する。複数の伝票内容を照合する場合に用いる。 量の検査 『量』の検査を意味する。伝票枚数を確認する場合に用いる。 伝票の流れ線 当該線に様々な記号を添えることで伝票の流れを表示する場合に用いる。 関連線 連絡先・相談先等との関係を示す場合に用いる。 現品・現金の移動線 荷物やお金の移動を表示する場合に用いる。 運搬の基本形 作業の○よりひと回り小さい○で、上記したように様々な組み合わせでにより各々の意味を持たせる。